おかしの店かれん

シェフ
 
「おかしの店かれん」オーナーシェフの松岡義弘は、
進路のことを真剣に考え始めた高校3年生の時、
パティシエの道を目指すことを決意しました。
高校卒業後、専門学校でお菓子作りの基礎を学び、
その後はいろんなお店で本格的な修業に励みました。
30歳の時、1998年に「かれん」をオ−プンさせて頂きました。

「かれん」という名前は「菓恋」という字を当てています。
そして、8年後の2006年の春に永眠いたしました。
現在では、オーナーシェフ松岡の「心と技」は、
若いスタッフに確実に受け継がれています。


シェフ